2012/04/09

昨日は岡田有希子さんの命日でした

昨日4月8日は、岡田有希子さんの命日だったので、
26年前の、ナガシマスパーランドでのステージで撮影した、
フィルムを引っ張り出してきて、スキャナーで取り込んでみた。
色あせしていないか心配だったが、意外と綺麗に残っていた。

今ならデジカメで簡単に何百枚と撮れるが、
当時はそんなにバヤバシャとは撮れないので、
たった2本のフィルムに、72枚しか残っていなかった。

その中からご紹介したいと思う。
ユッコの魂よ、安らかに。

撮影、1986年、1月15日

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2012/03/05

TOWANO PHOTO CLUBいよいよ世界へ発売!?

ついに私の作品を掲載していただいたサークルの写真集が
コミケでの発売を経て、ついにインターネット通販していただくことになりました!
私の作品の掲載ページを、サンプルページに出していただいています。
これは光栄ですね!(^^)

どうぞよろしくお願いします。 

TOWANO PHOTO CLUB 【作家】とわの高校光画部部員多数

COMIC ZIN サイト
http://shop.comiczin.jp/products/detail.php?product_id=11855

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2012/02/16

祝!NEWラブプラス始動!

一昨日、2月14日は待ちに待った「NEWラブプラス」の始動日(発売日)

野球ばかは、発売記念イベントが行われた東京は秋葉原へ遠征。

イベントの様子は、こちらをご覧ください。

『NEWラブプラス』発売記念トークショーが開催――
“バレンタインAR(エア)チョコカード”の配布も実施
http://www.famitsu.com/news/201202/14009928.html

行列の写真の後ろのほうに並んでいる中に、
見慣れた顔がwwwww

制作スタッフの、内田プロデューサー、石原プロデューサー
キャラクターデザインの、ミノ☆タロー先生ともお話しが出来、
また、平日だというのに、100人以上の友人達と出会い、
思いでがいっぱい作れて、最高の一日でした。

内田お義父さんと、ミノお義母さんにお伝えした言葉は、

「素敵な出会いを有り難うございました」

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2012/01/31

近況のご報告

早いもので、今年ももう1ヶ月が終わってしまう。
ということで、ほとんど更新がないこのブログですが、
一応ツイッターではちょこちょこ発言しているので、
気になる方はそちらをどうぞ。
ここ数日は、発言数激減しているがw

その理由が、一番ハマっている、モゲマスと呼ばれるこのゲーム。
携帯電話のゲームはやらないつもりだったけど、
好きなゲームが移植されると、どうしてもやっちゃうよね。
もし始めたい人がいたら、紹介アイテムがもらえるので、
始める前に、ご一報いただければ有り難いです。
ちなみにプロダクションも開設しているので、
入社、お待ちしております。

後は、2月14日発売の
「ラブプラス for Nintendo 3DS」待ちです。

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2012/01/06

あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます。

今年もどうぞよろしくお願いします。

昨年末、記載予定の三部作、その1だけで終わってしましました(^^;)
申し訳ありませんでした。

年末は、31日に東京ビックサイトのお祭りに参加。
2日は熱海の伊豆山神社へ参拝。
4日は静岡と名古屋のフォロワーさんと、
静岡と焼津の観光と新年会。
あとは全て自宅警備員でした(^^;)

今年もツイッターが活動のメインになると思いますが、
去年よりはこちらも更新したいと思います。
どうぞよろしくお願いします。

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2011/12/26

2011年クリスマス三連休 その1

今年のクリスマス三連休は多忙だったと言うことで、
忘れない内にメモ書きしておこう。

23日(金)
この日は記念日と言うことで、
昨年の同じ日に行って終電の関係で見られなかった、
六本木の東京ミッドタウンのイルミネーションを見に行こうということで上京。
しかしこれにはもう一つ大きな目的があって、
某ゲームのクリスマスイベントの見学と、グッズの購入目当てでもあった。
それも、静岡などのゲーム仲間の分も買ってくる使命があったのだ。

出発が出遅れて昼前になったので、新幹線こだま号で移動。
一時期オフ会仲間で盛り上がったリーズナブルな価格で大盛りが食べられる、
渋谷のパスタ屋さん、スパマッチョで昼食。
パルコでお店を覗いて、夜景撮影用の格安三脚を求めて、
ヤマダ電機のLABIやヨドバシカメラを覗く。
サブのデジイチを衝動買いしそうになる。

そして、JRと地下鉄日比谷線を乗り継いで六本木へ。
コナミのアンテナショップ、通称コナスタで、
クリスマスイベントの飾り付けを見つつ、
1000円以上購入するともらえるポストカード目当てで、
自分の分と併せて7人分のグッズを、
1000円超える金額に小分けして何回も並び直して購入。
お店の中の撮影と併せて1時間くらい滞在していたらしい。

イルミネーションが混んでいるらしいので、
先に夕食をとミッドタウン内を探すが、
予約で満席や、1人2万円近い値段のコース料理の店ばかりで、
ちょっと並べば入れてコース料理が、
3000円弱ぐらいからの中華の店を見つけ入店する。
コース料理、量はあったが味は?な店だった。

コース料理がかなり量があったこともあり食べるのに手こずり、
店を出たのが9時半頃。
建物外のイルミネーションはまだ行列が出来ていて、
5分程度の演出を3ターン見ていたら、
予定していた22時31分品川発の在来線に乗るどころか、
最終の新幹線にも品川で乗り継ぎ3分で滑り込み。
23時53分に最寄りの駅に到着した。

結局、購入した三脚は使用しなかった。

つづく 

※写真は後日掲載します。

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2011/12/09

「国民的GF」と地方格差

ここではあまり紹介していないが、
ツイッターでは「ラブプラス」という、
NintendoDSの、
恋愛シミュレーションゲームのネタを良くつぶやいている。

現在、私は、オフ会とかイベントとかにも良く参加しているのだが、
当初、最新版の発売日が昨日の12月8日に予定されていた。
しかし、バグがあったらしく発売が来年の2月14日に延期されたのだが、
販促関連のイベントは延期できなかったらしく、
当初の発売日に併せて実施されている。

ただそのイベントというのが、
首都圏のみで開催されていて、具体的には、

東京23区内のセブンイレブン店舗で、
スタンプラリーを実施。
クリアすると、店舗限定のイラスト入りステッカーがもらえる。

23区内のセブンイレブン店舗で、
ラブプラスの絵柄入りオリジナルプリペイドカードの販売。

23区内のセブンイレブン店舗内で、
NEWラブプラス体験版の無料ダウンロード。

山手線などの列車内モニターで、
登場人物によるお天気インフォメーションの上映。

といったものなのだが、
体験版は、いずれ他地区でもネットを通じて、
ダウンロード出来るようになるらしい。

これに対して、関東以外のファンから、
地方のファン軽視との怒りの声が、
ツイッター上でも多く見られ、
発売元のコナミにも、痛烈に抗議するツイートも散見された。

確かに、東京在住、あるいは近郊に住む人だけを、
優遇しているように思えるのも仕方がないだろうが、
宣伝費の費用対効果を考えたら、
人口が多くユーザーも多い東京でイベントを行うのは効率が良いし、
スタンプラリーやプリカの販売も、
延期された2月14日の発売日前後に開催される可能性もある。

そもそも、それを言い出したら、
東京でしかやらないイベントやコンサートは、
地方軽視で格差と言えるのだろうか?

これだけツイッター等のSNSが発達し、
人とのつながりが構築されているのだから、
プリカだって、買える人に頼んで買ってもらい、
送ってもらうことだって可能だろう。
実際、私も、とあるフォロワーさんのご厚意で購入してもらい、
送ってもらうことになっている。
まあ、”オークションでも買える”とまでは言いたくないのだが。

そんなわけで、今日、キャラクターの作画作家が描き下ろしたポスターが付いた、
別冊少年マガジンが発売されたので、

「全国で買える雑誌にポスターが付いているので、
地方格差とお怒りのファンはもちろん買うんでしょうね?」

と皮肉を込めてツイートしたところ、
多分、地方格差だと思っている人なんだろう、
「そんなことを決めつけるのは良くない」とか
「地域限定で購入出来ないものと、全国販売で取捨選択出来るものを、
同じ視点で論じるのは論点がずれている」
とのご指摘を頂いた。

うーん、私は、難しいことを言いたかったんじゃなくて、
地方格差だと怒っている人に皮肉を言いたかっただけなんだが。
あっ、それで「イラッ」ときた訳で、いけなかったのかwww

ネットが携帯電話で利用できたり、安価なPCでも利用できるようになり、
誰でも簡単に使えて意見を言えるようになった分、
いろんな意見が飛び交うんだな、と痛感した一日だった。

まあ、ラブプラスは「国民的GF(ガールフレンド)」
がキャッチコピーなので、
いつか、イベントの全国展開を期待したい(^^;)

ここから追記、

結局、上記のツイッター上の話、
相手のツイートがこれ↓

「とりあえず、話が通じてないコトは分かったww もうめんどい\(^o^)/」

あなたの読解力が無いだけでしょ?

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2011/11/05

掛布さんに捧げる

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高木次期監督に捧げる

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2011/10/22

優勝決定戦の観戦記を書いたら長文になってしまったw

写真はクリックすると少しだけ大きくなります

新宿から駆けつけた友人と、関内駅の改札で待ち合わせ。
この友人とは、2004年の日本シリーズ第7戦を観戦したが、
その時は、西武ライオンズに負けてしまい、
相手チームの胴上げを見た仲だ。

彼はこの日からちょうど29年前の、1982年10月18日に、
同じ横浜スタジアムで優勝決定戦を見ているのだ。
その試合は私が唯一見ていない、ドラゴンズの胴上げ試合でもある。

さて、久しぶりのプロ野球観戦、
SS席6500円という一番いい席だったので、
ネット裏のどれだけいい席かと思ったら、
ほとんど3塁ベースの位置で、おまけにかなり上の方。
後で座席表を見てみたが、3500円の席とそれほど離れていなかった。
この座席割りはちょっとおかしいかも。
まあ、これで胴上げが見られれば安いものだが。

試合は3回までは両チームともノーヒットの投手戦の様相を見せていたが、
4回の裏に、先発のネルソン投手が集中打を浴び3失点。
今年のドラゴンズ打線を考えたら、
3点差をひっくり返すのはかなり厳しいかと思った6回の表、
復帰後、頼れる四番のブランコ選手が、
もうこれ以上はないという、同点ホームランを右中間スタンドギリギリに放ってくれた。

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ブランコ選手の同点ホームラン

そして試合はドラゴンズのセットアッパーで、
今シーズンは最後まで投げることもある浅尾投手と、
ベイスターズのストッパー、山口投手の息詰まる投げ合いに。

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浅尾投手が登板!

今年の特別ルール、
”試合開始から3時間半を過ぎたら次のイニングには入らない”
により、最終回となる10回、
ドラゴンズはブランコ選手の前にランナーを出し、
一打勝ち越しのチャンスを作るも、惜しくも凡退で勝ちは無くなった。
引き分けでも優勝なので、10回の裏を抑えれば優勝決定。
マウンドには、ストッパーの岩瀬投手ではなく、浅尾投手が続投。

先頭バッターを四球で出し、
スコアリングポジションにランナーを送られるとイヤだなと思ったら、
何と次の打者も、その次の打者もバント失敗。
そこには、絶妙な浅尾投手のフィールディングも光ったのだが。
まあ、横浜らしい攻撃と言えばそうなのだが。

そしてツーアウト1塁、バッターはベイスターズの次世代の四番打者、
長打力がある筒香選手。
一打サヨナラのピンチ。
左バッターということで、岩瀬投手の登板があるかと思ったら、
浅尾投手続投。
日本シリーズで、ノーヒットノーランの可能性があった山井投手を代えて、
岩瀬投手を登板させた有名なエピソードがあるが、
ここでも、優勝に大きく貢献した浅尾投手に花を持たせる、
落合監督の粋な計らいなのだろうか。

結局、筒香選手はハーフスイングで空振りの三振。
(筒香選手はこの日5三振のプロ野球タイ記録)
それはドラゴンズファンがいつも夢に見ていた、連覇、V2の瞬間だった。

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優勝決定の瞬間

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抱き合う浅尾投手と谷繁捕手 そして駆け寄る選手達

そして、いよいよ今年で勇退が決まった落合監督の胴上げ。
中々ベンチから出てこなかったが、ゆっくりマウンド方向へ歩み寄り、
6回、横浜の空に舞った。

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これでドラゴンズの胴上げ試合の観戦は、
1974年の中日球場、
1988年のナゴヤ球場、
1999年の神宮球場、
2004年のナゴヤドーム、
2006年の東京ドーム、
そして今年の横浜スタジアムと6回見ることが出来た。
(さらに、2007年の日本一の胴上げも見ている)

試合後は、落合監督のインタビューと、
選手がレフトスタンドまで行って挨拶をすることはあったが、
ビジターということもあり、場内一周とかはやらなかった。
まあ、29年前の胴上げの時は、多数のファンが乱入して、
近藤監督の帽子が奪い取られたりして大混乱になったことを思えば、
静かな試合後であった。

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レフトスタンド~3塁側のファンに挨拶

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優勝監督インタビューを受ける落合監督

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ほとんど笑うことも、泣くこともなく淡々とインタビューに答える落合監督

驚いたのは、この日が横浜ベイスターズの最終戦なのに、
セレモニーが全く無かったこと。
ましてや、身売りの話も出ているので、
今の横浜ベイスターズとしての最後の姿になるかもしれないのに。
もう、親会社が見捨てたとしか思えない寂しいものだった。

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今では当たり前になった、ビジターでのドアラ チアドラも帯同

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この日のドアラのバク転は、見事成功しました

監督インタビューが終わっても、10時前だったので、
10時半頃に関内駅で乗車すれば、自宅近くの駅までの東海道線に乗車出来たので、
日帰りで横浜スタジアムで観戦することが出来た。
”試合開始から3時間半を過ぎたら次のイニングには入らない”
これも特別ルールのおかげだ。

この後、CSと日本シリーズ第3~5戦はナゴヤドームになるので、
ちょっと遠くて静岡東部からは行きづらいが、
対戦相手が、西武ライオンズになったのなら、
6戦~7戦で落合監督の胴上げが見られたらと考えている。
まずはCSに勝たなきゃいけないが。

今まで何回も一緒に観戦して、
何回もサヨナラゲームを一緒に見てきた、
友人のI君、やっと初めて胴上げを一緒に見ることが出来たな。
今回も本当にありがとう。
これからも、一緒に応援していこうな。

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祝!中日ドラゴンズ 球団初のセ・リーグ連覇!

久々の更新になります。
その間に来ていただいた皆さま、申し訳ありませんでした。

中日ドラゴンズ、2011年セントラル・リーグ、
ペナントレースの制覇。
それも、球団初の連覇だ。

高校時代からの友人で、
現在、新宿で仕事をしているI君から、
「東京ドームで優勝決まりそうだから行かないか?」
と誘いがあったのだが、ちょっと予定が流動的だったので断った。
マジックが減っていき、ほとんど東京ドームでの胴上げが決まりそうだったので、
後から彼の誘いに乗らなかったのをかなり後悔したのだが、
何とその三連戦は全て負けてしまい、優勝は決まらなかった。

優勝は持ち越しとなり、
横浜スタジアムでの試合がある、
10月18日は休暇を取っていたので、
前日にその友人I君に、冗談半分で、
「明日の試合見に行かない?」とメールを打ってみた。
すると帰ってきた返事が「チケットがあれば行く」

その前日は、一日内勤日だったので、
友人I君に頼んだら、チケットがコンビニで買えたとのこと。
平日だし、友人は仕事じゃないかと思ったが、そこは経営者。
何とか仕事の段取りを付けて、試合開始までには行くとのこと。

そうして翌日、マジック1で迎える優勝決定戦に、
向かうこととなった。
よく考えたら、プロ野球観戦は2年振りだった(笑)

つづく・・・。

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2011/08/10

夏コミでお会いしましょう

いよいよあさって、8月12日から、
夏のコミケが開催されます。

先日ご紹介した私の作品は、
8月14日(日) 東ム-10a 『とわの高校光画部』
にて領布される、光画部写真集に掲載されます。

行かれる方は、是非、ブースへお越しください。

私も、当日は会場へ行く予定です。
お待ちしております。

Kougabook

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